整体一覧

ひどすぎる腰痛。

叩きつけるような雨が降り続いている。窓も開けられないほど。一日中座っていると腰痛がどんどんひどくなる。ときどき伸ばしたりする程度じゃどうにもならない。立ち上がって反らしたり、うつ伏せで伸ばしたりしたところでなんともない。痛くて痛くて泣きそうになる。久しぶりに整体に駆け込むか。

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256日目。内臓からの腰痛。

整体にて、腰痛を訴える。これは痛いわと。内臓が固まりすぎて肋骨まわりは全然動かない。内臓を支えるおなか周りの筋肉も固まりすぎ。どこを触られても痛いと叫んでしまう。少しでも動くようにと、腰、足、頭蓋骨とゴリゴリやってもらう。

膵臓がそもそも悪い。その膵臓のダメージが他の臓器にまで派生しているよう。よって内臓すべてが圧迫され、それを守る骨たちまで歪む。薬で膵臓を守るのはひとつだけれど、それ以外の臓器に影響があることを忘れないようにとのこと。やはり投薬は良し悪し。とにかくすべてをほどほどにしてゆっくりするようにと。今日は歩いて2分の本屋までが限界だったし、なにより動く気になっても動けないという空しさ。旅行は遠い。
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243日目。やりすぎ。

整体にて。前回内臓が重いと言われた翌日に胃痛を起こした話から。胃も肝臓も腸も診たのに膵臓とは、と肩を落とす先生。そりゃそうだ。なかなか膵臓なんてわかるはずない。

何をするにせよ、人よりスピードが早すぎるから身体がついてこないのでは、アクセルバンバンふかしてもボディがついてきてないんじゃないかと。特に仕事をやりすぎるのはもうやめて、スピードも緩めて、ゆっくりしたらとアドバイスを受ける。例えば、時計のないところでぼーっとするとか、好きなことするとか、まったくやったことないことをしてみるとかなど。どうしても完璧を目指したり、結果を追求しすぎてしまったり、欲望ではなく外側からの見方をしてしまったりしていることを直したいと、ここのところ個人的に考えていた悩みを打ち明けつつ、意見をもらう。外に出て何かをすると膵臓もダメになるほど負担がかかるから、出たくなくなるし、何もしたくなくなる。何やってもダメなんだろうなと思う。やらない方がましとさえ思う。こんなことも言っていたら、今仕事をまた始めたら、また同じことを繰り返すのは間違いないから、しばらく身体の声を聞いて心を休める方がいい、童心にかえってみたらと。そう言われても、子どもの頃から欲望を押さえつけられていたことしか思い出せず、やりたいことをやった記憶もなく、だからこうなっていることを改めて思い知らされる。どこへ行っても何をしても、どうしても考えすぎる。たとえば、国内で残るはあと3県、思い出もしがらみも何もなく、行ったこともないところへ行けば、なにも考えずに歩くことくらいできるのか。
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229日目。身体の凝り。

何があったんですか?と整体にて第一声。足は硬直し、膝はまっすぐ伸びず、内臓は重く固まっていたよう。目の周りも、歯も食いしばった感じがあり、頭蓋骨や首筋から全体的にほぐしてもらう。かなりひどいから、治るのに2週間くらいはかかるとのこと。それも眠れてのことだから、しばらくは疲れは抜けないのだろう。たった1、2ヶ月のお手伝いが、そんなことになるなんて。先生もよくわかってくれているから、できないと言わないとだめだよとご忠告。言ってるんだけどだめというと、できると思われているか、伝え方が下手なのかもしれないと。とりあえずもう終わったことだから、全部忘れてしまおう。身体を治そう。そしてそろそろ本気で仕事のことを考えよう。

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215日目。呼吸。

3時間程度の睡眠が続く。しかも夢を見ながら。起き上がるとだるさとふらつきがひどく、そろそろ参ってきた。

内臓が硬く、動かない状態になっていると、整体ですぐに言われた。胃が痛くて眠れなかったほどだから仕方ない。少しずつ緩めてもらう。そして頭蓋骨の歪みをとる。どうやら呼吸が浅すぎて乱れているよう。吐く方に意識して呼吸をするようにとの指導。吐くことができれば自動的に吸うことはできるからと。呼吸がきちんとできるようになると、自律神経も整ってくるのだとか。時々自分でも呼吸が止まっているのがわかる。気づくと息を止めている。同時に足がこわばっている。呼吸を整えて深い睡眠が得られるようになりたい。
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201日目。同じ過ちは起こさない。

寝ようとすると目が冴える。しばらくぼーっとしながらなりゆきに任せる。3時間ほどうとうとしたところで外の騒音に起こされる。やっぱり早く眠るようにしないとだめだ。


整体の日。動かなくなった腰痛の理由は、内臓をかばうことによる痛みのよう。特に肝臓がダメ。あと四番目の骨のゆがみ。冷えによる下半身の硬さも緩めてもらう。それよりも仕事の話ということで、まわりに頼まれても引き受けてはダメ、無理はダメ、人を育てると思って我慢することが重要と、以前の仕事ぶりを知っている先生は内容を聞く前にそんなことを言う。それは経営者の視点だよと思いつつ、そうなんだよなとすごく納得。結局どこに行ってもやることは変わらなさそうだから、自分でなにもかも背負ってしまうことは避けて、人を動かすことに徹しなければ。いろんな負担が死ぬほどのしかかってくるのは目に見えている。同じ過ちは絶対に繰り返してはいけない。

 

なにがなんでも無理をしないこと。誓う。

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186日目。とれない疲れ。

昨夜はものすごい疲労感で長く倒れていた。生理期間から離れても6時間くらい眠れている。疲れなのか、これが普通になってきたのか。眠れるとはいえぐっすりではなく、夢か現実かわからなくなるほどの浅い夢を見ながら、布団に吸い込まれている。

空腹感もかなりのもので、せっかく落ちた体重も半分くらい戻ってしまうほど、起きては何かをつまんでいた。よくない。
整体ではいつものように頭蓋骨のゆがみをほぐしてもらう。何度やっても痛みは出てくる。最近は頭を使ってたから余計なのか。常に何かを考えていて身体もどっぷり疲れているよう。
外に出ても身体が重く、胃も重く、足もいつになく重く、進むことに抵抗すら感じる。目もぼんやりしていてもやもやしている。ちょっと怖い。やらねばならないことはあるけれど、どうしても手が出せない。身体がしっかりしないと、時間を決めてやりこなしていくのにはまだまだ不安が残る。
世間はクリスマスに年末モード。ここで体調を崩してしまわないよう、気をつけていきたい。
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158日目。呼吸。

毎日出かけていると、その分疲れは溜まってくる。昨夜も早くからうとうとしたものの、本格的に寝たのは今朝の7時を過ぎてから。いつものこと。

今日は整体の日。左半身が動かなくて歩く距離も短くなってしまうことを伝えてスタート。腰はもちろん目も頭も身体も凝り固まっているとのこと。十分な眠りが取れていないから、疲れも溜まったまま。自分でも側頭部をほぐすこと、呼吸を意識すること、できれば田舎の方へ行って自然の中で癒されること、できるだけのことをやるように言われる。呼吸は吸うのと吐くのとどちらに基準を置くかはそれぞれのよう。呼吸をせずに止まってしまうのが良くないらしい。最近ずっと言われてることだけれども、どうしても忘れがち。睡眠にも必要なことなので意識してやるようにしなければ。テレビの音が消えると目が冴えるという件も相談。音が聞こえると安心するんだからいいんじゃないの、とあっさり答えられる。ヒーリング的な音楽、音を消す、どれがいいというのはやっぱり自分次第なんだ。なんでもかんでも押しつけてくる人のことは気にしなくていい。自分を解放すること。
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144日目。完徹。

すっかり眠れず、丸一日が過ぎていった。今日は整体の日。そのことを先生に告げると目を見開いてびっくりしていた。

いつものように内臓を触り、頭蓋骨もゴリゴリする。やはり左側が固くて重いらしい。頭痛がするときももっぱら左側。このことも伝えておさめてもらう。ひと通り終わって、先生から「呼吸をするように」とのお達しが。そういえば気づくと呼吸をしていないことがあると言うと「やっぱり」と。大きな深呼吸でなくてもいいから、寝るときにしっかり呼吸をすると眠りやすくなるらしい。子どもがよく、ハァーハァー言ってるかと思えばパタッと眠っていることがあるのと同じらしい。今夜からしっかり呼吸をして眠れる毎日にしたい。
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130日目。流れていない内臓〜整体の日。

土曜日はお出かけもあるし、なにより薬のことを頭から遠ざけたいのもあって、今週は本気で寝る練習をするぞと決めていた。昨夜もホットミルクを飲んで、ざわざわする心を落ち着けて、足下をあったかくして、布団に潜る。一向に眠れない。まったく眠れない。結局記憶がないのは真夜中と明け方にうっすら1時間ずつだけ。これだけ。愕然。

整体では眠れないこと、頭痛とめまいがすること、左の肩あたりが凝っていることを告げる。久しぶりに内臓を触られると痛くてたまらない。かなり悪いようで、老廃物が流れないほどらしい。今週はデトックスのために脂肪燃焼スープを飲んでいるが、3日目から効果が激減していたのはこのせいか。痛いと叫んでしまうほど治療してもらう。酷くなってきているので、今度から間隔を短くして通うことに決定。
週末の台風はどこを通るのか。少し治ってきた頭痛がぶり返さないことを祈る。
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